QLOOKアクセス解析

ジャニーズブログ
ジャニーズ情報、少年隊、SMAP、TOKIO、Kinki Kids、V6、嵐、タッキー&翼、You&J、KAT-TUN……♪

SR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ライブ「ジャニーズ、テレビ局、記者クラブ・・・ マスコミのタブーをぶち壊せ!」

SMAPオッサン化による“加齢臭問題” 」という記事で笑いをとろうとしているのかしら?
マスコミ用語で差別用語とされる言葉を雑誌の見出しに使うのはよくないですね。
結局、今回もジャニーズ批判で稼ぐ。。。

■ライブ「ジャニーズ、テレビ局、記者クラブ・・・ マスコミのタブーをぶち壊せ!」、5月15日に東京・阿佐ヶ谷ロフトAで!
http://news.livedoor.com/article/detail/3605434/

【PJ 2008年05月13日】- 「絶望から希望へ」との看板を掲げ、ライブ居酒屋で知られる「阿佐ヶ谷ロフトA」(東京・杉並)で5月15日(木)、PJニュース主催で「ジャニーズ、テレビ局、記者クラブ・・・ マスコミのタブーをぶち壊せ!」と銘打ったトークライブを開催します。出演者はマスコミのタブーを打ち破り続ける雑誌「サイゾー」の編集長の揖斐憲氏、マスメディアを批判的な視座で見つめるメディア哲学者の大黒岳彦・明治大学教授、そしてPJニュース編集長の小田光康です。

メディアスクラム(集団的過熱報道)やねつ造報道などマスコミによる報道被害が広がり、社会問題化しています。市民の味方のはずのマスコミが、その一部はいつのまにか市民の敵に落ちぶれてしまいました。その結果、表現の自由が制限されてしまう法律が許されてしまうなど、市民の基本的人権まで侵害されるような事態に陥っています。

これら目に見える「マスコミ被害」以外にさらに深刻な問題が存在します。それは、報道されるべき出来事が報道されない、マスコミの「不作為」による「マスコミ被害」といわれるものです。ジャニーズ、記者クラブ、そしてマスコミ自体への批判などに代表されるマスコミのタブー問題による被害が広がっています。

ジャーナリズムとメディアの理論の枠組みの中で、「マスコミのタブー問題」というラジカルなテーマを報道現場での実例についてお話ししていこうと思います。会場をお借りする都合上、入場料プラス飲食代がかかります。申し訳ありません。みなさんもお誘い合わせのうえ、ご参加ください。【了】

■関連情報
「ジャニーズ、テレビ局、記者クラブ・・・ マスコミのタブーをぶち壊せ!」PJニュース主催トークライブ

日時:5月15日(木)、開場午後6時半、開演午後7時半
場所:阿佐ヶ谷ロフトA杉並区阿佐谷南1-36-16-B1
電話番号:03-5929-3445
料金:1500円(飲食代別)(当日券のみ)


サイゾー 2008年 05月号 [雑誌]

■掲載内容■ジャニーズが危ない10の理由
芸能界の“華麗なる一族”をめぐる愛と欲望の物語/マキタ学級が勝手に予測! “パクリ芸人”堂本剛の行く末/「亀梨&小泉破局報道」と武田鉄矢/“場つなぎ感”生田斗真/“NinKi Kids"から“KinKi Kids”へ/ジャニーズ“シニア”/「ジャニタレ生写真」の価値/Web写真の「絵処理」効果
SMAPオッサン化による“加齢臭問題”
帝国崩壊を加速させた“四天王”の衝突
異議っ! ジャニーズだらけのスポーツ中継
変貌するジャニーズ報道とメディア事情
漫画『続・ジャニー喜多川誕生物語』
ファンの偏愛が生む恐怖の「怪文書」
禁断のステージアクション危大全
ジャニーズ“三大バカ”、頂上対決!!


  1. 2008/05/13(火) 10:28:06|
  2. 未分類

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。